ありえない男

17歳の時、私が初めての彼女だという人と付き合いました。

彼は中学の同級生で、共通の知り合いが沢山いました。
彼と付き合って2ヶ月ほど経つと男友達から、お前の彼氏に金かしてるから早く返せって言ってくれない?
という連絡が頻繁に来るようになりました。

後から男友達に聞いた事ですが、複数の友達にお金を借りていたらし総額40万にもなっていたらしいです。
もはやこれは普通では簡単に返せる額ではありません。

悪い人だったら身体で払えと言ってくるレベルだと思います。
もし自分だったら可愛くてオッパイが大きい子であればそう言ってしまうかもしれませんね(笑)
コミック ぱいパニックをまずは読んでみてください。
非常にムラムラしてきますから(笑)

そして私にも携帯代を貸してくれと言う始末。
絶対に返す、という約束で貸しました。
後日彼にお金が入り、やっと返してくれるんだ…と思っていたら彼はパチンコをしにいきました。
結局二万ほど勝ったみたいですが、お金を返すのかと思いきや「なんかご飯おごってやるよ♪」と上から目線。
呆れて何も言えませんでした。

その翌月に、私の誕生日がありました。
当時私はバイトを早朝と夕方で掛け持ちしていて忙しかったので睡眠時間があまりなかったのですが誕生日の日はゆっくり寝てから彼と会えばいいか。
なんて思っていたら朝から起こされ「家族で出かけるからお前もついて来い」と言われました。
もう相手の親に言ってあるみたいで断るのも気まずかったのでついていったのですが、2時間くらい相手のお父さんの運転で向かった先は、なんとお墓でした。
もう頭が真っ白でした。
しかも、彼もあったことがないひぃおばあちゃんのお墓だといわれ、誕生日になにやってるんだろう…と怒りがこみ上げ思わず怒鳴ってしまいました。
彼は、私がなぜ怒ってるのか理解できないみたいだったので怒る気すらなくなり、帰ってから別れ話をしました。
金を返さなくていいから別れてくれ。と頼みました。(笑)

その後彼は二年ぐらいストーカーになりましたが、もうそんな男と付き合うなら一生独身でいる方がマシです。
もちろん誕生日プレゼントなんて用意されてませんでした。

教育テーマで大学はゴールではない

主人も同じように感じているようですが、私は自分の子供にはだかんぼ教育とは「大学はゴールではない」という事を教えていってあげたいです。
私も主人もそこそこの大学を出ています。でも、自分の人生を完全に切り開けたかと言うと、そうではありません。
大学に入学するまでは、少しでも偏差値の高い大学に入る事だけを目標に頑張ってきました。でもその大学生活の後には「自分がどういう仕事をしていきたいのか」という課題に直面する事になります。
それまでは、周りのみんなと同じ目標に向ってただ努力すれば良かったのです。でも就職活動からは「自分が何をしたいのか?」「それに向けてどのように努力したらいいのか?」という自分なりの頑張り方を見付けていかないといけないのです。
「そんなの当たり前で、その為に小さい頃から勉強するんですよ」と言われそうですが、意外と大学生になってもそこまで
世間が見えていないものなのです。はだかんぼ教育なんて何のこっちゃという感じになるはずです!いざ就職活動が始まってから「自分って何がしたいんだろう?」「自分には何が向いているのだろう?」と考え始めます。でも、時間は止まってもくれませんし、さかのぼってもくれません。時間はどんどん過ぎていきます。
小さい頃から「自分は~になる」と決めつけて、その道に通ずる事しか取り組まないのも危険です。小さい頃はどんな事でも学び吸収していかなければいけません。でも、その中で、「自分は将来何がしたいかな?」という疑問を常に頭の片隅に置きながら学んでいくように教えていってあげたいです。
大学3回生、4回生で、初めて「はい、何がしたいですか?」では少しかわいそうな気がします。
そもそも20代の前半なんて親のすねかじりなので、生活していく大変さや仕事の辛さなどを一切わかりません。毎朝決められた時間に起きて通勤して仕事を淡々とこなしていく。会社には会議もあり、怒られる事もあるし、気の合わない人間だって多くいる。そんな中で生き抜いていくというのが大変というのがまだ理解できないのである。

続々と新作が登場

いまスマホで読むコミックの新作が続々と登場しており、話題を読んでいます。

注目の新作

  • 俺得修学旅行
  • 犯された人妻お姉さん

今回はこの2作品を紹介してみたいと思います。
特に注目が大きいのが、俺得修学旅行です。まだ2話までしか連載されていないのですが、あっという間に1位を獲得して話題を読んでいます。作者の人は奥森ボウイ氏という方なんですがこれからファンからの注目が集まる事でしょう。さて主なストーリーはおねえちゃんの替わりに修学旅行に参加した主人公の勇太が何とかばれずに任務を遂行するという事。しかし、そんな甘いものではなく結局何人かにバレてしまうが、意外にも童貞を卒業できたりとオイシイ思いもある。是非とも読んでみてください。
続いて犯された人妻お姉さんなんですが、これは年上お姉さんをヒロインとした短編ストーリーになります。教え子数人に襲われてマゾになってしまい、結局最後はAV女優になるまでのストーリーや、いつのまにか神社の小屋でお面をした男たちに襲われるも気持ち良すぎて何回戦もヤリまくっているストーリーなど内容は非常に濃いのに5種類くらいの作品が読めるという読者にとってはありがたい内容になっています。

まとめ

もちろん管理人は2作品とも全て読んでみてお薦めだと感じました。抜くにももってこい、読むのにももってこいと満足できる作品たちだと言えます。大体、コミックの1話あたりは50円くらいで非常に安いのでありがたいですよね。

マンガを無料で読む方法

スマホでマンガを読むには、いくつか方法があります。

  1. コミなびなどのサイトで購入する。
  2. 国内のサイトで不正に落ちている画像サイトで読む。
  3. 海外のサーバーでアップされているZIPファイルをDLして読む。

1は、正式な方法でお薦めです。しかし、2以降は絶対にやめてください。まず2は、マンガの作品は著作権があります。サイトにアップロードしている側が罪になりますが、閲覧できる側も良心を持って読まないようにしましょう。一つの作品を作り上げるのに作者は膨大な時間と作業量を掛けて完成させています。最後に3ですが、海外かつZIPファイルは特に危険がいっぱいです。ほとんどの場合は、マンガの作品の画像などは出回りません。よって無料で読めるからといって安易な気持ちでZIPファイルをダウンロードして開いてしまったらウイルスなどに感染してしまい、PCが壊れるだけではなく中に入っていた個人情報や画像の流失にも繋がります。

さて、ここからが一番の本題です。

ちゃんと安全かつ無料でマンガを読む方法は、国内にある安心のポイントサイトを利用するのです!

ポイントサイトとは?

ポイントサイトが用意してあるアンケートに答えたり、アプリをダウンロードするだけでポイントがもらえます。そのポイントを貯めるとネット通貨のウェブマネーに変換でき、そのウェブマネーはコミなびなどのサイトで使えるのです。

利用方法

通勤や通学の時間を利用したり、休憩時間にポイントサイトで簡単なアンケートなど答えたりしましょう。1日だけでマンガ1話分ほど稼げるので1週間もすれば7話分も読める事になります。よりポイントを多く稼ぎたい人は、回答数が多いアンケートや感想を入力しないといけないと手間が掛かるタイプを行うとより多くポイントが手に入ります。

あのマンガの人気作者

皆さんも好きなマンガというのはあると思います。
では、実際にどんな内容だったりしますか?

戦う感じのストーリーですか?それとも学校での恋愛系でしょうか?それともスラムダンクなどの名作のスポーツ系でしょうか?各それぞれからでも名作というのは存在します。

そういうマンガがあるからこそビジネスは発展していると思います。
まずはマンガ喫茶。
いつしかできたこのサービスは長時間パックを格安で提供し、その時間内であれば好きなだけマンガはもちろんインターネットもやり放題、中には終電を逃した人が訪れて仮眠できるようになっています。もっとイヤラシイ事を言うながら大体のマンガ喫茶というのが個室完備しており、カップルで入店すると中でエッチをしてしまうカップルも少なくありません。普通ラブホテルなどであれば休憩だとしても5000円ほど掛かってしまう所、マンガ喫茶では1時間だけであれば1000円程度でおさまるから男性陣からしてみれば手っ取り早くリーズナブルだからです。
ただ、女の子は例え気持よくても声を押し殺さないといけないので大変だとは思います。まあ個人的な話になってしまいますが、そんなマンガ喫茶で声を押し殺しながらセックスしている部屋の隣で声を盗み聴きするのが一番興奮してしまうのは変態でしょうか(笑)?

とまあ話がそれまくってしまいましたが、マンガというのは人の人生を変える力があると思うのです。元気づけられたり勇気をもらったりと様々です。マンガを読んで気分が落ち込んだというのはありません。基本は上向きになるように全てはなっていると思います。笑ったり、感動したりと本当に大切な存在です。

有名マンガ家になれば年収というのは一体どれくらいだと思いますか?基本、発売された作品はほぼ永久的に単行本として発売されているわけなので売れれば売れるほどどんどん自分の懐に入ってくる仕組みだと思います。そして、ある程度有名になればゲームキャラの製作依頼もあったりする事で別のところで収入があったりします。

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