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一人お祭り

近所で開催されているお祭りに行ってきました。
一人で行きました。

まずは手始めにビールを求めて売っているお店を探すもなかなか見つからず・・・
晴天と夏日と言われている今日は本当にとても暑くて人の多さもあり汗が止まらない状態でした。
ここで頑張れば最高に美味しいビールが飲めるぞ。
その一心で頑張るもあまりの暑さに降参。

コンビニで買ってしまえ!
と切り替えることにしました。

公園にでるとすぐ酒屋さんがありビールを売っていました。
もう天使に見えましたね。
早速並びビールをゲット。

再び公園の中に行き、おつまみになる食べ物を探して再び歩き始めました。

イカやき、焼きそば、タコスも売っていました。

自分が今ビールと一緒に胃袋に入れたいものはなにか・・・

考えた結果、イカやきにしました。

昼間の暑い時間帯のビールとイカやき

こんなに美味しいものなのか。と感動すら覚えました。

一人で来ている人は見渡す限り誰もいなくて
寂しい気持ちが出てきたけど、この寂しさに勝ってしまうと一人お祭りを楽しめることは出来ないと思い
今、自分は一人でお祭りに来ていてビールが飲めてこんなにも幸せなんだぞ。
という暗示をかけながら
通り過ぎていくカップルを見ていました。

あぁ、あれぞ青春。

いや、これもある意味青春。

さて、ビールも空になったことだし帰ろう。

結局、ビールとイカやきを買って公園の中で座って食べて帰るという

なんとも寂しいお祭りになりました。
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メリハリボディもゲット

最近体にメリハリが少なくなってきました(涙)

昔はもう少しメリハリがあったのにな…とさみしい気持ちになりながらも、運動する気になかなかなれません。これも年なのでしょうか?本当は運動して体を引き締めるのが一番とわかっていながらも、補正下着が欲しくなってしまいます。

とはいえ、がっつりとした補正下着は少し敷居が高いし、だからといってガードル系ってかなりおばさんアイテムっぽくなってしまうので、これに手を出したら終わり的なイメージがあります。かわいくておしゃれに着れて手頃価格なウエストニッパーなどが欲しいなと思っていたところ、素敵なアイテムを発見しました。

新宿のオカダヤさんにて見つけたアンテシュクレ(intesucre) のウエストニッパー。

お値段は4千円弱。写真を載せられないので、残念ですが、これ店舗で見かけて一目ぼれです。なんといってもかわいくて安い。色が白、薄いピンク系、黒と3色あったのですが、全部少し色をちがえたリボンがサイドに入っていて、レースの柄も大柄でかわいい。全然おばさんアイテムっぽくないんです。というよりすこしゴスロリかも。花嫁さん的な要素もあり。とにかくかわいらしい見た目にほれ込んで白を即買いしてしまいました。(白には薄ピンクのリボンがついていてこのピンク色もかわいいです)。家に帰っていそいそと着用。う~ん、素敵。サイズはS、M、Lとあるのですが、締め具も二段用意されていて、痩せたり太ったりしてもかなり補正できます。もちろん本物のコルセットとまでは行きませんが、締め付けもかなりありますよ。

そして長さも適度にあります。時々長さが足りなくて、胸下のお肉とおなかのお肉、どちらかがはみ出してしまいえらいことになってしまう代物がありますが、これは長さ的にもオッケーです。これなら下着好きのおしゃれアイテムとして彼氏の前でも見せられます。おなかのお肉が気になるけど、ガードルは嫌!って方はぜひ見てみてくださいね。

ちなみに…実はその後、結局猛烈にダイエットして相当ウエストが痩せたので、締め付ける必要はなくなってしまったのですが、猛烈ダイエットのせいで、アバラが少し出てしまい、アバラ嫌いの彼氏の為に今は着用しております。どのみち補正下着としてはかなり手頃でかわいいのでおすすめです。アバラが気になる女子にもおすすめ。

参考:アイリーバストアップリフター

オタク系サークルのデメリット

大学でどのサークルに入るかという問題は、その後の四年間を大きく変化させる要素であることは、あまたの大学生が実証してきました。そしてどのサークルに入るかという問題は、当然あなたが好んでいる分野にすべきだということも、多くの元大学生が証言してくれるでしょう。そんな中、あなたがオタクであり、勇気を振り絞ってオタクサークルに入ったとします。大抵の場合あなたは学生生活をエンジョイできると思いますが、一つだけ気をつけないといけないことがあります。それはサークル内での恋愛トラブルです。オタク系サークルは大抵の場合、男率が圧倒的に多くなります。良くて男8対女2くらいの割合で考えるべきです。その中で少しかわいい女の子がいると大変なことになります。男5対女5の割合でしたら、多少狙う的がそれぞれ違ったりするので問題ありませんが、オタサーの割合ですと、全員の狙いが一人に集中するということもザラです。その結果起きるのが、サークル内での血で血を洗う抗争だったりするのです。世に言う「オタサーの姫」問題です。これの具体的な解決策は少ないですが、男性の場合はサークル以外で出会いを求める。女性の場合はサークル内の男女比率に気をつける事が、惨劇を避ける一因になるかもしれません。
問題事は避けるべきですが、恋愛に後悔をしてはいけないと思います。うまい具合に様子を伺いながら好きな相手にアプローチするようにしてください。
だからと行ってヤリサーのような鬼畜系サークルに所属はしない事をお薦めします。遊びなれている男達の集団なのでオタク系のサークルだと全く恋愛に疎い人達だと思いますので馴染む事無くいじられキャラ確定になってしまうからです。

大学デビューもいいですが、まずは自分自身を変えていかなければいけません。

参考:某有名私立大学ヤリサーの実態を徹底ネタバレ

スマホコミックについて

スマホで、コミックを読むようになったのは、偶然別の事を、検索してる時に、無料でダウンロードできるコンテンツを発見したからです。
ダウンロードをする前は、本当に無料なのか? 後から多額の課金されるのではないか?スマホで絵や文字を見た場合、疲れないのか?などいろいろと疑問がわきました。
まあ、物は試しとダウンロードしてみました。
実際、使ってみると、追加課金など無く、そして何より驚いたことは、コミックの量が多い事です。
コミックの文字や絵は、フリックで大きくすることにより、自分の最適な大きさで、読むことができ、とても便利です。
あと、利点としましては、本を買わなくて、良いので場所もとらなくなりました。
コミックが豊富ゆえに、今まで、読む機会が無かったコミックを楽しむことができるようになりました。
例えば、少年ジャンプ系のコミックばかり読んでいましたが、成年コミック系や、少女コミック系を楽しむことができるようなり、とても嬉しいです。
今まで、週刊誌の人気のコミックばかりで、たまに別のコミックを読みたい場合は、漫画喫茶を利用していました。
それが今では、布団で横になりながら、テレビを見ながら、ラジオを聴きながら、スマホの中のコミックを手軽に読むことができ、とても重宝しています。
このような便利なコンテンツは、みんなに勧めたいと思います。
そこで早速第一弾として紹介したいコミックがあります。ちょっとエッチな内容なので女性の人には申し訳ないのですが、それは孕ませ合法化という作品です。とにかく鬼畜がいろんな女性とヤリまくる話になっているので少しでも気になった人がいれば読んでみてください。

参考:孕ませ合法化っ!!! エロエロコミック

大学でのサークルについて

さて、人生に大抵一度しかない大学生活四年間。留年などしなければ四年で終わります。それを一体どのサークルに所属したらあなたの人生はバラ色になるでしょうか。それはもちろん、あなたが好きな分野に特化したサークルでしょう。テニスが好きならテニスサークル。本を読むのが好きなら読書サークル。星を見るのが好きなら天文学サークルなど、あなたの需要を満たすサークルを目を皿にして探しましょう。そんな中で、私が今回おすすめするのは、オタク系サークル、いわゆる「オタサー」です。今までジメッとした印象を世間に与えていたオタク系趣味ですが、近年は徐々に一般層にもアニメや漫画などを通じ、徐々にですが変化をしているようです。その結果か、オタクサークルがいくつも乱立しているという大学もあります。もしあなたがオタクであり、大学でそれを隠すか隠さないか、オタクサークルに入部するかしないかを迷っているなら、思い切って扉を叩くことをおすすめします。「赤信号みんなで渡れば怖くない」とはよく言ったもので、一人で「自分はオタクです」ということに抵抗があっても、10人20人と集まってしまえれば、意外と引け目を感じることもなく、またその必要がないと理解することが出来ます。
しかし、そういった趣味系のサークルの中で卑猥なヤリサーと言われる女性とヤル事が目的としている悪質なのも存在しています。表はテニスや何でも好きな事を行うオールラウンドサークルという女性が集まりやすいのを主体としていますが、実は飲み会の頻度の方が多く、新入生をターゲットにまだお酒の飲み方を知らない子をメインに集中砲火のイッキ飲みをさせて意識を混濁させるのが目的です。その後は自由を失った子に対して集団で襲うのです。大抵、泣き寝入りで終わるのですが悔しい女の子がいたら警察に届け出を出して逮捕されるというケースも以前ありました。
その内容に合っている某有名私立大学ヤリサーの実態という作品があるので是非ともチェックしてみてください。

黒ギャルという幻

一時期はカリスマもといリーダー的存在もいた「黒ギャル」。
若者の街、渋谷を中心とした彼女たちのファッションは今やほとんど見かけないものになっていた。
日に焼けた肌、金やそれにちかい派手な髪の色、見るものを驚かせる濃ゆいアイメイク。かつ
独特な色遣いのコーディネイト。時代ごとにさまざまなギャルが存在し、一時期渋谷はカオスとなっていた。
なぜそんな「ギャル」が減っているのだろう。

当時ギャルだった人たちは、母親になっていたり職に就いたりと様々な道に歩んでいる。
さすがに見た目や化粧はギャルの時と比べれば落ち着いているが、ほんのりと面影が残っている。
大きな転機をきっかけにギャルであることを退いたということで、ギャルそのものは長期的なコンテンツではないということがうかがえる。
また、ギャルは激しい自己主張の一つというあり方があるが今やそれはネットに多く占められている。
スマートフォンの進化によって少し角度をかえたり簡単な画像加工をするだけで違う自分になれる世界となった。
わざわざ自分の体を傷つけてまで自己主張をする必要がなくなったのだ。
それがギャル減少の大きな理由となったのではないだろうか。
ところで、いまや希少とすらいえるギャルを拝見できる場所は意外なところにあった。
「成人式」である。ある女性が、成人式のための身なりとして着崩した着物を着ているだけでなく、
まさにギャルなメイクでいる。そんな写真がSNS上で話題になった。
そのあり方は決してほめられるものではないが、ギャルという文化はまだ強く残っていることを示した、貴重な写真であることには間違いないだろう。
このテーマについては電子コミックの作者鈍村 黒ギャルを彼氏に内緒でハメ旅行につれてったを参照してみてください。

中学の時の俺得修学旅行の思い出

コミックの俺得修学旅行を読んでみたら懐かしい気持ちになったので、自分の思い出について書いてみたいと思います。

中学3年の時に私の学校では東京と日光に行きました。新幹線を利用してグループに別れて行動をする様になっていました。その日のお昼のお弁当は自宅で作った物を持って来て下さいと言われました。私の母は庭に植えている葉っぱを洗ってその中に手作りのおにぎりを詰めてくれました。その気遣いが嬉しかったです。新幹線の中では色んなゲームやトランプ等をしました。日光では外国から来た観光の方が沢山みえました。東京では夜に東京後楽園の遊園地に行きました。ジェットコースター等に乗りました。友人は気持ちが悪くなって嘔吐していました。記念写真をクラスごとに撮りました。旅館は古びた旅館で夜には各グループごとで考えた物を発表しました。夜はなかなか寝れずに色んな人の寝室に遊びに行ったりしました。またトランプをしたり枕投げをしたりしていました。先生は夜に何回も監視に来ました。その度に寝たふりをしていました。トラブルは他校から来た修学旅行に来た子達が大声で騒いでいた事です。私の学校と他校の学校の生徒同士が喧嘩にならないかと少し期待をしていました。こういう時って各学校の目立っている子やちょっとやんちゃな子達が引くにも引けない気持ちでぶつかってしまう事で喧嘩になってしまいがちです。でも、意外と先生達もそうならないように考えていたみたいで喧嘩などのトラブルはなくてちょっと残念ではありました。そして、各部活ごとにも記念写真を撮りました。しかし、俺得修学旅行でずっと歩いていたので疲れてしまいました。普段以上に歩いたので本当に夜はぐっすりと寝れた思い出が残っています。1日だけで10キロくらいは歩きまくったのではないかと思っています。正直私としては面白く無い俺得修学旅行でした。もちろん思い出というのは人それぞれだと思いますが楽しい思い出が残らなかった自分はちょっと残念な子ですね。

ありえない男

17歳の時、私が初めての彼女だという人と付き合いました。

彼は中学の同級生で、共通の知り合いが沢山いました。
彼と付き合って2ヶ月ほど経つと男友達から、お前の彼氏に金かしてるから早く返せって言ってくれない?
という連絡が頻繁に来るようになりました。

後から男友達に聞いた事ですが、複数の友達にお金を借りていたらし総額40万にもなっていたらしいです。
もはやこれは普通では簡単に返せる額ではありません。

悪い人だったら身体で払えと言ってくるレベルだと思います。
もし自分だったら可愛くてオッパイが大きい子であればそう言ってしまうかもしれませんね(笑)
コミック ぱいパニックをまずは読んでみてください。
非常にムラムラしてきますから(笑)

そして私にも携帯代を貸してくれと言う始末。
絶対に返す、という約束で貸しました。
後日彼にお金が入り、やっと返してくれるんだ…と思っていたら彼はパチンコをしにいきました。
結局二万ほど勝ったみたいですが、お金を返すのかと思いきや「なんかご飯おごってやるよ♪」と上から目線。
呆れて何も言えませんでした。

その翌月に、私の誕生日がありました。
当時私はバイトを早朝と夕方で掛け持ちしていて忙しかったので睡眠時間があまりなかったのですが誕生日の日はゆっくり寝てから彼と会えばいいか。
なんて思っていたら朝から起こされ「家族で出かけるからお前もついて来い」と言われました。
もう相手の親に言ってあるみたいで断るのも気まずかったのでついていったのですが、2時間くらい相手のお父さんの運転で向かった先は、なんとお墓でした。
もう頭が真っ白でした。
しかも、彼もあったことがないひぃおばあちゃんのお墓だといわれ、誕生日になにやってるんだろう…と怒りがこみ上げ思わず怒鳴ってしまいました。
彼は、私がなぜ怒ってるのか理解できないみたいだったので怒る気すらなくなり、帰ってから別れ話をしました。
金を返さなくていいから別れてくれ。と頼みました。(笑)

その後彼は二年ぐらいストーカーになりましたが、もうそんな男と付き合うなら一生独身でいる方がマシです。
もちろん誕生日プレゼントなんて用意されてませんでした。

教育テーマで大学はゴールではない

主人も同じように感じているようですが、私は自分の子供にはだかんぼ教育とは「大学はゴールではない」という事を教えていってあげたいです。
私も主人もそこそこの大学を出ています。でも、自分の人生を完全に切り開けたかと言うと、そうではありません。
大学に入学するまでは、少しでも偏差値の高い大学に入る事だけを目標に頑張ってきました。でもその大学生活の後には「自分がどういう仕事をしていきたいのか」という課題に直面する事になります。
それまでは、周りのみんなと同じ目標に向ってただ努力すれば良かったのです。でも就職活動からは「自分が何をしたいのか?」「それに向けてどのように努力したらいいのか?」という自分なりの頑張り方を見付けていかないといけないのです。
「そんなの当たり前で、その為に小さい頃から勉強するんですよ」と言われそうですが、意外と大学生になってもそこまで
世間が見えていないものなのです。はだかんぼ教育なんて何のこっちゃという感じになるはずです!いざ就職活動が始まってから「自分って何がしたいんだろう?」「自分には何が向いているのだろう?」と考え始めます。でも、時間は止まってもくれませんし、さかのぼってもくれません。時間はどんどん過ぎていきます。
小さい頃から「自分は~になる」と決めつけて、その道に通ずる事しか取り組まないのも危険です。小さい頃はどんな事でも学び吸収していかなければいけません。でも、その中で、「自分は将来何がしたいかな?」という疑問を常に頭の片隅に置きながら学んでいくように教えていってあげたいです。
大学3回生、4回生で、初めて「はい、何がしたいですか?」では少しかわいそうな気がします。
そもそも20代の前半なんて親のすねかじりなので、生活していく大変さや仕事の辛さなどを一切わかりません。毎朝決められた時間に起きて通勤して仕事を淡々とこなしていく。会社には会議もあり、怒られる事もあるし、気の合わない人間だって多くいる。そんな中で生き抜いていくというのが大変というのがまだ理解できないのである。

続々と新作が登場

いまスマホで読むコミックの新作が続々と登場しており、話題を読んでいます。

注目の新作

  • 俺得修学旅行
  • 犯された人妻お姉さん

今回はこの2作品を紹介してみたいと思います。
特に注目が大きいのが、俺得修学旅行です。まだ2話までしか連載されていないのですが、あっという間に1位を獲得して話題を読んでいます。作者の人は奥森ボウイ氏という方なんですがこれからファンからの注目が集まる事でしょう。さて主なストーリーはおねえちゃんの替わりに修学旅行に参加した主人公の勇太が何とかばれずに任務を遂行するという事。しかし、そんな甘いものではなく結局何人かにバレてしまうが、意外にも童貞を卒業できたりとオイシイ思いもある。是非とも読んでみてください。
続いて犯された人妻お姉さんなんですが、これは年上お姉さんをヒロインとした短編ストーリーになります。教え子数人に襲われてマゾになってしまい、結局最後はAV女優になるまでのストーリーや、いつのまにか神社の小屋でお面をした男たちに襲われるも気持ち良すぎて何回戦もヤリまくっているストーリーなど内容は非常に濃いのに5種類くらいの作品が読めるという読者にとってはありがたい内容になっています。

まとめ

もちろん管理人は2作品とも全て読んでみてお薦めだと感じました。抜くにももってこい、読むのにももってこいと満足できる作品たちだと言えます。大体、コミックの1話あたりは50円くらいで非常に安いのでありがたいですよね。

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